転職してスローライフを長野で送る人生がおすすめするのが、転職哲学 というアイテム。

これをおすすめしたいのには理由があります。

他のものとは違い、か~なり興味深い部分があるのです。



【目次】(「BOOK」データベースより)



1 転職の哲学―個人の自由は会社の都合に優先する(転職のある人生も悪くない/「時間」・「お金」・「自由」は転職で交換できる ほか)/2 転職のある人生設計―転職で人生設計の自由度が拡がる(ビジネスパーソン・ライフは、自分商店の経営/好きなことをやれ、の呪縛を逃れる ほか)/3 転職の作法―会社との上手な出逢い方・別れ方(転職の基本は猿の枝渡り/職務経歴書というラブレターの書き方 ほか)/4 転職者のビジネス心得―有能または要領のいいビジネスパーソンになる(「年収」、なぜ違う、どう割り切る/転職者の勉強術 ほか)



【著者情報】(「BOOK」データベースより)



山崎元(ヤマザキハジメ)

1958年生まれ。経済評論家。UFJ総合研究所主任研究員。企業年金研究所取締役。一橋大学大学院非常勤講師。1981年、東京大学経済学部卒業。三菱商事入社後、住友信託銀行、メリルリンチ証券、山一証券、明治生命保険など、現在までに11回の転職歴がある。1994年、東洋経済高橋亀吉記念賞優秀賞受賞。また、週刊誌などに多数連載中。テレビのコメンテーターとしても活躍(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)





あまりここでグダグダ解説をするのもイヤなので、実際にご自分でチェックしていただくのが一番良いと思います。

詳しくは「転職哲学 」で検索していただくか、転職哲学 のページを見て下さいね。

とにかくおすすめ!!します。



なぜ転職哲学 をもっと早く知ることができなかったんだろう・・・と思っているんですが、今の世の中、インターネットにはとんでもない量の情報があふれているので、貴重な情報を見つけられにくくなっているんですよね。

便利な世界になったのはいいのですが、こういうところに落とし穴がありますね・・・・。



まさに諸刃の剣です(^^;)






転職
スポンサーサイト
信州日記信州/長野どっとこむ長野県の風景・温泉・くらし転職して長野県でスローライフを過ごしています転職してスローライフを長野で送る人生 |
コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿
URL:

Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
この記事へのトラックバック
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。